少年は、ある日突然

  • 2017.11.05 Sunday
  • 21:52








先日、コンサートホールkitaraで
中学校の合唱コンクールがあったので、
姪と息子の姿を見るために
母と妹も一緒に三人で出かけました。

kitaraの大きな舞台に立って歌えるなんて
何て幸せな子どもたちなのでしょう。


1000人以上のギャラリーの視線が注がれるこのホールで
息子は緊張しているだろうか。

いや、どうせ口を開かないで立ってるだけだから
緊張なんかしないだろうな。

何せ彼は小5の頃から
舞台はもちろん、音楽の時間にすら
口を大きく開いて歌わなくなったのだから。

恥ずかしいのか 世間に対する反抗なのか
よく分からないので放っておいたのですが、
大好きだった小学校の担任の先生にも
「指2本分でいいからな、中学校に行ったら口開いて歌おうな!」と
何度も言われながら卒業したのだっけ。



そんな面倒くさい思春期道・爆進中の彼が
クラスの仲間たちと一緒に壇上に立ちました。


静まり返る観客。ピアノの前奏が始まり、
指揮者が大きく手を振り下ろしたその瞬間、
なんと 彼は!
誰よりも大きな口を開けて歌い出したではないですか!

これには我が目を疑いました。
隣にいた母と妹の間にも衝撃が走っているのが分かりました。

段の一番上に立つ、
クラスメイトよりひとまわり上半身が分厚い息子。
そして彼を挟んだ両隣の、同じく体の大きい男の子たちも一緒に
3人の身体が大きく揺れ出しました。

え?まさかノリノリで歌ってる?

そうです。
三人組はごつい肩をモリモリ揺らしながら
リズムを取り、
めっさノリノリで歌っているのです。

しかも一番盛り上がるサビの部分では
天に向かって、より野太い声を張って歌うので、
息子の声だとはっきり分かるほどでした。


私は、長かったモヤモヤ反抗期の、
トンネルの出口がうっすら見えてきた気がしました。
驚きと嬉しさが入り混じった感情が湧き上がってきた私は、
観客席から高らかに
ソプラノパートを歌い出してしまいそうでした!


後日。生徒席にいた姪には
「すごい変わり様に目が離せなかったよ!」と言われたし、

彼をよく知る友人ママたちからは
「ついに覚醒した!」
「あまりの歌いっぷりに段から落ちるかと心配した」と
LINEをもらうなど、かなりの反響でした。





はぁ〜

子育てって、男子の子育てって…
謎だらけです。

良かれと思って口出ししたことが
感情を逆なでしてダンマリされたり
逆に大きな心で見守ろうとか思っていると
とんでもない悪さをしていたり。
思う通りにいかないことが多いです。

でも、うるさく言わなくても
変化の時は自分で決めるのだなぁ〜と
今回のことを通して分かりました。

というか、男子の生態って単純に面白い!
私とは違う人種で興味深い。

写真のお店は、新しいバッシュを買いに
家族三人で太平という遠い街まで行った夜、
夕ごはんに寄った焼肉屋さんです。

派手なネオンがアメリカのドライブインみたいって思ったのですが





広い店内にはバルーンがいっぱいついたシャンデリアがあったり
立派なワインセラーがあったりと
予想外のロマンチックな内装で、
遠くに旅に来たような気分になりました。

ご希望のニューモデルのバッシュを手に入れたご機嫌ボーイは
この夜も肉ざんまい&どんぶり飯2杯。


食欲旺盛、丈夫で何よりですが、
次は...勉強面での覚醒を、ひとつ頼んます!


タマネギのひみつ

  • 2017.11.03 Friday
  • 00:12








いま20代の子たちにも人気の黒柳徹子さん。

好奇心旺盛で何にでも「まぁ」「すごい」「どうして?」と
素直な感動や驚きを大きな声に出して反応する徹子さんの姿を見るにつけ
この人ほど少女のまま大人になった女性はいないのではないかと
感じさせられます。

もちろん、私も大好き。
目一杯オシャレを楽しむ徹子さんがいるから私も
いつまでも頭に大きなリボンを乗っけていられるのです。

「タマネギのひみつ。〜黒柳さんに聞いた徹子さんのこと」(祥伝社)。
この本は《ほぼ日日刊イトイ新聞》に掲載された
糸井重里さんとの対談と、ふたりの往復書簡をまとめたもの。

徹子さんの淀みないおしゃべりは
予想もしない方向に転がりつつも
ちゃんと主題に戻ってくるのはさすが。
それに、糸井さんの相槌は小気味よく、
ふたりの声が文字から浮かんで聞こえてくるようです。


軽妙な会話のやり取りの中にも
徹子さんの審美眼を通して良いと認めた物や
生きてく上で大事にしている考えなどが
ステキなエピソードとともにたくさん登場して、
読んで幸せな気持ちになりました。

徹子さんといえば昼の連ドラ「トットちゃん!」を
毎日観ていますが
現在物語はトットちゃんの子ども時代から
多感な少女時代へと移っています。


徹子さんも戦争を経験された世代ですが、
いまドラマでは、ヴァイオリニストだったお父さんが
出征したままシベリアに抑留されて
行方がはっきりしていない状況にあります。





偶然にも最近こんな漫画を読みました。

「凍りの掌」おざわゆき作 (小池書院)。
絵本とわたし展で一緒に出展した作家さんが
「読んでみる?」と言って貸してくれました。

日本兵としてシベリアに抑留されていた著者のお父さんが
過酷な環境の中どうにか生き延びて帰国するまでの
壮絶な実話を漫画化したものです。

マイナス40度のシベリアでの壮絶な労働を想像し
読み進めるのが怖くて身体中がこわばり、
冷え冷えになる体験をしたのは初めてかも。
衝撃を受けました。

トットちゃんのお父さんは
シベリアでどんな目に遭っていたのだろう。
無事に朝さん(トット母)と
トットちゃんの元に帰って来られるのかな。

ドラマの行方が気になります。

また来年会いましょう

  • 2017.10.31 Tuesday
  • 22:03








きゃー。
大竹伸朗さんの絵本「ジャリおじさん」に出てくる神さまがー!

私も大好きなジャリおじさんの絵本を選んだのは
布作家の千葉朋子さんです。

今年の絵本とわたし展は16名の作家が参加しました。
それぞれが選んだ絵本は今回も見事に「かぶり」ナシ。






彫金作家のトントン工房ゆり介さんは
エルサ・ベスコフの「どんぐりぼうやのぼうけん」より
どんぐりのキーホルダーやティーポットを作られていました。

もみの木soオーナーでもあるぬいぐるみ作家の でこっちーさんは
たかどのほうこ「まあちゃんのすてきなエプロン」を。

まあちゃん人形のエプロンは
絵本と同じ3色のポケットつきなんです!
小さな子はこのお人形で遊びたいだろうなぁ。





絵本作家 かとうまふみさんの選んだのは
中澤晶子 ささめやゆき 「幻燈サーカス」。

幻燈機のモニターに、
差し込んだ手描きのイラストが写し出されるという
幻想的で素敵な作品でした。






またこちらは イラストレーターMatt 和子さんの選んだ
ジーン バン ルーワン 作 アーノルド ローベル 絵
「こぶたくん」シリーズの絵本と
絵本に登場するオートミールクッキーのレシピを
ポストカードにしたもの。

そしてそのレシピで作ったクッキーも!
絵本の中にはおいしい食べ物がよく登場しますが
それを食べられるなんて!嬉しかったです。



*********************************
一部の紹介になってしまいましたが
このように個性豊かな作品が並んだギャラリーでは
絵本好きのお客さまにのんびりと
楽しんでいただけたのではないかと思っています。


ただ今回は私自身、会期中に時間があまりなくて
以前はやっていた絵本の「読み聞かせレストラン」を
開店できなかったのが残念でした。


来年は事前準備をしっかりして、
読み聞かせや詩の朗読などの特別イベントも開催できたらと思います。





《おまけ》

販売商品につけたタグは展覧会用special バージョン。
「おちゃのじかんにきたとら」の英語の原題でスタンプを作って
一枚ずつ捺すというアナログ作業も楽しいものでした。


おちゃのじかんにきたとら

  • 2017.10.31 Tuesday
  • 09:10







もみの木soにて10日間開催されていた
「絵本とわたし展 vol.3」が無事終了しました。

お忙しい中、ご来場くださった方々へ。
本当にありがとうございました。

会期中に展覧会に足を運ぶということは
意外と大変なこと。

みなさん日々の仕事や用事の合間を縫って、
時間を作っていらしてくださいます。
連れて歩かねばならない小さなお子さんがいらっしゃる場合は
尚更大変、よーく分かります。


この小さな展覧会のために心を寄せて下さった皆さまに
深く感謝を申し上げます!







さて、今年私の選んだ一冊は、
ドイツ生まれの絵本作家ジュディス・カーさんの
「おちゃのじかんにきたとら」でした。

小さな女の子ソフィーのおうちに突然やってきた
大きな大きなトラ。

「お茶をご馳走してくれませんか?」と
礼儀正しくお願いをするトラに
お母さんとソフィーは家中の食べものでおもてなしします。


トラが帰った後、
夕飯のおかずもすっからかんになって困ったお母さんを
帰宅したお父さんは怒りもせず
「レストランに行けばいいさ」と言って、
家族3人仲良く美味しい夕ご飯を食べるという
心温まる物語です。


この絵本は、息子が赤ちゃんの頃から
定期的に配達してもらっていた
長崎の絵本館から配本された一冊。

平和な我が家にある日いきなり
雄々しいトラがやってくるという非日常的出来事に
親子ともにわくわくし、くりかえし読んだ絵本です。

ストーリーも素敵なんだけど、
紫やオレンジ、ショッキングピンクなど
カラフルな色使いの絵が良いのです。





そんなわけで、今回のメイン作品として
ふわふわのトラの顔を9個縫い付けた 「トラLOVEクッション」と





「ソフィーの脚LOVEクッション」を作りました。

ソフィーは多分4〜5歳。
この年頃の女の子の脚というものは
たいてい膝頭が大きくてムッチリ短くて...
だからタイツ姿(たぶん毛玉付き)が
たまらなくかわいいと思っているのですが

そんなソフィーのカラフルなタイツの脚だけを
真ん中にドンと表現してみました。


どちらのクッションもベースは
ツルツルした鮮やかなサテン生地、
周りにギンガムチェックのコットンフリルをつけて甘くしました。





ふたつ並ぶとさらに華やか。

最初に思い描いたイメージの通りに制作ができて
大満足の作品でした。


10月の花嫁さん

  • 2017.10.29 Sunday
  • 09:52







2.3年前だったかな。
ずっと会っていなかった高校時代の友人と
10年以上の時を経て、
陰ヨガのレッスンスタジオにて偶然再会しました。

ヨガがつなげてくれた縁。
彼女はヨガのインストラクターをはじめ
美と健康と食に関するさまざまな仕事を持つ
立派な大人の女性になっていました。

そんな彼女が春にめでたく素敵な彼と入籍、
昨夜はお祝いの宴にお呼ばれしてきました。






「秋の味覚を味わう宴」だから、気軽に来てね、
とのことだったので
木の実柄のワンピースにアンティークの付け襟、
チョコレートのバッグをコーディネート。
足元はピンクタイツにゴールドラメのパンプス、
頭には羽がついた黒いヘッドドレスを飾るという
少し遊びを加えた装いで出かけました。

宴の会場は、はるか昔、
私が結婚式を挙げた懐かしい札幌パークホテル。

北海道の食材やお酒をふんだんに使った
見目麗しいお料理が並ぶビュッフェにわくわく。

同じ女子校に通っていた仲間たちときゃーきゃー言いながら、
中島公園の紅葉が最高潮に美しい
この季節に誕生したカップルをお祝いしました。


心より、おめでとう!ずーっと幸せにね。


お茶の時間

  • 2017.10.28 Saturday
  • 09:03







朝いちばん、開店前の森彦さん。

円山近辺は、晴れていると紅葉がよりいっそうきれいです!

絵本が好きな方や参加している作家のファンの方たちに
足を運んでいただいている 「絵本とわたし展 vol.3」も

残すところあと2日となりました。





ティータイムをテーマに雑貨を作った私ですが、
こんなスプーンとフォークのチャームも置いていますよ。

皆さんから好評だったので、
毎朝少しずつ追加しています。




チャームの紐は長めにつけてあるので
こうして冬のカゴバッグにぶら下げたら楽しい!

短く切ってクリスマスツリーのオーナメントにしたり
ただ壁に飾っても。


私も先日ギャラリーに立ちましたが、
直接お客さまと絵本のことや、作品のことをお話できて
心あたたまるひと時を過ごしました。


お母さんやお父さんと一緒に来てくれる
小さな人たちの姿を見かけては
「わが子に絵本を読んであげた時期は宝物のような時間だったなぁ」と
しみじみ思ってしまったり。

あ、でももちろん絵本は大人になっても
自分自身がずーっと楽しめますけどね!


私がどんな絵本を選んだかは、展覧会終了後に
作品とともにお知らせしたいと思います。

ぜひ展覧会へ、遊びにいらしてください。

日々の癒し

  • 2017.10.23 Monday
  • 16:48









最近のちいさな楽しみはNHK朝ドラ「わろてんか」の
松坂桃李くんを見ること。

大阪と京都が舞台で、吉本興業を創業した夫妻の物語なのですが、
主人公てん の夫・藤吉郎役が《侍戦隊シンケンジャー》の頃から
カッコかわいいなと思っていた松坂桃李。

先週は感動のプロポーズシーンがあり
昭和の少女漫画のようなドキドキを感じましたが、
今週はどうやらダメ男っぷりしか見られず、、。

しかしながら桃李くんの少年のようなかわいさは
私の毎朝の癒しとなっております。





それから今期の夜のドラマもいろいろみてますが
地味に「刑事 ゆがみ」が面白いよー。

刑事・弓神(浅野忠信)と羽生(神木隆之介)の掛け合いは
息がぴったりだし
映像に漂う空気はミニシアター系映画のようです。






癒しといえば、友人mちゃんがオーナーをしているスタジオ、
SAQRAS。
こちらで過ごす毎週のヨガの時間が
私の大事なリラックスタイムそのもの。

そしてSAQRASの玄関には
いつもいつもmちゃんが季節のお花を飾ってくれてて、
これが毎週とっても素敵なんです。





今週はハロウィンムードもりもりなアレンジとともに
私の懐かしの作品が!
初期の頃の、うさ貴族ブローチとねこ貴族ブローチが並んでいました。

多めの装飾をしている現在の作品に比べると
素朴で優しい感じ。
だけど根っこの部分は変わっていないなぁと
自分の作ったものに久しぶりに再会できて
とっても嬉しかったです。

他にもきっと…
こんな風に変わらず愛用してくださっている方は
たくさんいらっしゃるのかなと思っています。

みなさま。
大切にしてくれていて、ありがとうございます。


はじまりました、絵本とわたし展

  • 2017.10.21 Saturday
  • 23:03







秋晴れの良き日に
「絵本とわたし展vol.3」が始まりました。

今回も、作家たちによる「絵本愛」が
いっぱい詰まった個性豊かな作品がずらっと並んでいます。



私の選んだ絵本とそれをテーマにした作品は
展覧会終了後にこちらでもお知らせしたいと思います。
ヒントは「ティータイム」に関係する絵本
と言えばよいでしょうか。

ティータイムのお供といったら、チョコレート。

久しぶりに作ったショコラブローチを
今回の展覧会で販売しています。





そして、ティーポットブローチも。

絵本の中の色使いとリンクさせたカラフルなブローチ、
ぜひ お手にとってご覧くださいね。

そして来週は、また違うアイテムを追加投入する予定です。


「絵本とわたし展」は10/29 日曜日まで
円山もみの木soで開催中です!



絵本とわたし展 vol.3

  • 2017.10.16 Monday
  • 23:22








円山公園を歩けば
今は落ち葉の絨毯がとてもきれいです。

夕方はぐっと気温が下がり寒いなと感じましたが、
赤やら水色やら…色とりどりのブルゾンを着た子どもたちは
元気に鬼ごっこをしていました。







この季節の恒例イベントとなりました。

好きな絵本をモチーフに16人の作家が作った
さまざまな作品が並ぶ「絵本とわたし展」が
今週金曜日から始まります。

絵本が好きな小さな人たちはもちろん
大人の方にこそ楽しんでいただきたい展覧会に、
私も布作品で参加します。

****************************
「絵本とわたし展 vol.3」

札幌 円山 もみの木so 1階にて
10/20(金)〜29(日)11時〜17時 open

参加作家
INO ・almost jewellery ・かとうまふみ ・こむろしずか
Saki ・Sari’d planet ・すずきもも ・千葉朋子
トントン工房ゆり介 ・マット和子 ・mityumam ・モジャロ
山岸みつこ ・山下めぐむ ・でこっちー ・嘘とミシン

****************************

《もみの木so》 住所は札幌市中央区南3条西26丁目 2-23
すてきなカフェ 《森彦》もすぐ近くにあります。

絵本の世界で遊んだあとは
ゆっくり温かいコーヒーを飲むのも良いですね。

一冊の絵本との出会いからひろがる世界を
どうぞ楽しみにいらしてくださーい!

Mellow Waves

  • 2017.10.15 Sunday
  • 08:23








予期せぬ子どもの用事でスケジュールが狂います。
慣れっこです。ほい、きたか!
瞬時に時間調整するよ!って感じです。

そして、そんな調整をしつつ
行っておきたい催事が目白押しな秋です。

閉幕ギリギリでゴッホ展。かけつけゴッホ展。

友人からチケットをいただいたので
ありがたく母とともに観てきました。

ゴッホは日本の浮世絵に影響を受けていたようで、
後期の作風の色使いや構図にその変化があったことを
分かりやすい展示で見せてくれていました。

ゴッホの描いたベッドの、温かな黄色が印象的で
20年前にBEAMSで買って大事にしている
黄色いモヘアのセーターを
今年もそろそろ着ようかな、なんて思いました。







そして昨夜はcorneliusのライブに。

私は前からオザケン派ではなく
小山田圭吾の音楽がいいなぁと思っていて、
YMOのサポートメンバーとしてのライブを観ていたり
METAFIVEでのギタープレイのかっこよさは体験していたのですが、
コーネリアスとしてのライブははじめてでした。

生の音が!ビートが!白い閃光が!映像が!まぶしくて。
全身に音が降り注いだ感覚になりました。

今もまだフワフワと漂っているような
心地よさに浸っています。



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