ドラジェふたたび

  • 2019.11.03 Sunday
  • 18:40








お祝いごとに使われるお菓子、ドラジェの包みをイメージして作った
ヘアゴム「ドラジェ」。

以前から雑貨店fèveさんにて販売させてもらっていたのですが
みなさんに愛され長らく欠品していました。
この秋に再び登場です!





表も裏もタグも、全部違う生地を使っているので
組み合わせは無限大。
私自身、作るのが本当に楽しいヘアゴムです。

コロンとした丸いボディの上に載せた
チュールとネオンカラーのベルベットリボンが華やかで、
まるでお花が咲いたよう。





たくさん作りましたので、
お好きなひとつを選んでいただけたら嬉しいです。

お店にて直接お手にとっていただけますが、
遠方の方にはfèveさんのショッピングサイトでもご覧いただけます。





そしてこちらはヨガのインストラクターの方からのオーダーで制作した
道具をしまう巾着やお鈴クッションなどです。




「好きなモチーフはハート。
パープル、ピンクをメインにした色使いで
太陽や月を感じさせる生地があれば」
とのことでしたので
イメージに合わせて材料を選んでみました。





多くの人を癒すヨガのレッスンで
指導される先生自身が使って楽しい道具になるように、
心を込めて丁寧に作りました。

嘘とミシンのヨガグッズシリーズのご紹介でした!


ゆきごんのおくりもの

  • 2019.11.01 Friday
  • 09:22








10月18日から円山もみの木SOで開催されていた
「絵本とわたし展 vol.5」。

絵本を愛するたくさんの方々に見て頂き、
無事終了いたしました。





今回わたしが選んだ一冊の絵本は
「ゆきごんのおくりもの」。
岩崎ちひろ 絵 、長崎源之助 作


「ちびなんかあっちにいけ。」
大きなお兄ちゃんたちに相手にしてもらえないみきおくんは
小さな手で雪の怪獣ゆきごんを作ります。




彼の想像の世界の中で動き出したゆきごんは
みきおくんの大切な友だちに。

だけど、ゆきごんは一晩でとけてしまい…




この絵本はいわさきちひろさんの描く儚く美しい絵も相まって
少し切ないお話なのですが、

小さな頃、雪の寒さも忘れて
汗をかいて遊んだ記憶が私の中で蘇りました。

そんな雪あそびの楽しさを、籠バッグのカバーの上に
刺繍やアップリケで表現したのがこちらの作品です。





音もなく雪が降る夜の町。
日が落ちたグレーの空に子どもたちが作った雪だるまや
みきおくんのゆきごんも降らせてみました。
それと、家々に明かりが灯る
あたたかな情景も一緒に描いてみたくて
この作品を作りました。





私は以前からカゴバッグが大好きで
夏はもちろん冬もファーをかけて使っています。

今回のこの籠バッグカバーは
自分が使うために自由に楽しんで作りました。
見てくれた方々からも色々な感想を頂けて嬉しかったです。





ほかの参加者は布作家から絵本作家、イラストレーターなど多岐にわたり、
みなさん素晴らしい活動をされている先輩たちばかり。



作家さんたちとは絵本という共通項でつながっている大切な関係で、
この展覧会は私にとって秋の定例行事となりました。



作家たちで交代でギャラリー番をしたのも楽しいものでした。

布作家の千葉朋子さんの作ったライオンブローチ。
「ライオネル・リッチーに似てるよね!」って言って爆笑していたら
なんとギャラリーにCDがあったので、
並べて飾ってまたゲラゲラ。




彫金作家のalmost jewelryさんの作ったワイヤーのティアラをのせて
イラストレーターの山下めぐむさんとお姫さま撮影会をしたり。




会期中、ギャラリーに向かう足元は「絵本展」に合わせて
動物モチーフを入れたコーディネートで出かけました。





この日などは蝶+キツネ+ヒョウ柄でしたよ。

参加する自分が一番楽しんでいるのではないかと思う
「絵本とわたし展」ですが、
もみの木SOまで足をお運びくださったみなさまには
心より感謝しています。

ありがとうございました。



絵本とわたし展 vol.5

  • 2019.10.19 Saturday
  • 00:04








昨年は家庭内の色々により
残念ながら参加できなかったのですが、
ことしはまた戻ってくることができました。

さまざまなジャンルの作家たちによる、
絵本とそれにまつわる作品をお見せする展覧会
『絵本とわたし展 vol.5』。





札幌は円山、もみの木SOにて今日から始まりました。

私は冬を想う一冊の絵本を選び、
ある作品に仕立てました。

直接見に来て下さる方の楽しみのために
作品は展覧会終了後に紹介したいと思いますが、

じっくり時間をかけた大切な一品に
仕上がりました。





初日はとってもよい天気で
円山は紅葉も色づいてきました。

近くには四季折々の表情を見せてくれる木造一軒家の喫茶店、
森彦があるし




日替わり弁当やお惣菜がおいしいお洒落なお弁当屋さん
pippin もあります。





おいしいコーヒーやお弁当を買い込んで
絵本展のあとは公園で過ごすのも良いでしょう!

私は作品を搬入したあとお弁当を買って
知事公館の庭園で食べました。

鳥たちの激しいおしゃべりをBGMに。




さぁ、どんな絵本との出会いがあるのでしょうか。
私も楽しみです。

ことしは楽団ライブもあるし、
絵本作家さんによる読み聞かせのイベントもあります。

『絵本とわたし展 』は10/26(日)まで開催しています。
11時open 17時close(最終日は16時)


愛しのシャーロット

  • 2019.10.02 Wednesday
  • 23:45







久しぶりにシャーロットバッグを作りました。

今回お馴染みのお客様から
母娘お揃いで作って欲しいとオーダーをいただきました。






シャーロットバッグは、2015年、イギリス王室に
プリンセスが生まれたことを(勝手に)記念して
クラッチバッグを作ったのが始まりです。

シャーロットちゃんは現在4才。なかなかのお転婆さんのようです。
それにしても、なんてかわいいほっぺたなのでしょう。





こちらはお母さまのバッグです。

オーガンジーとチュールの2段フリルや
真ん中に1つだけつけたレースのアップリケにはパールビーズをあしらい
プリンセスのドレスをイメージしています。





そしてこちらはお嬢さんのピアニカ用バッグ。

息子が小学生の時に使っていたピアニカを出してきて、
公園で撮影してみました。


お母さまバッグの中生地には
落ち着いた上質なストライプのコットンを選びましたが
お嬢さんにはイチゴ柄の生地を張りました。

このピアニカバッグは幼稚園でものすごく目立つでしょうね。

楽しい毎日を送ってくれるといいな。

森のグリーン、海のブルー

  • 2019.08.02 Friday
  • 00:43








雑貨店fèveさんの3周年記念の品
第2弾として作った
巾着バッグ「Marianne」をご紹介します。


ギンガムチェックのコットン生地に
うすいオーガンジーのベールをかぶせ
その間にはフルーツやお花が挟んであるという
ちょっと手の込んだ作りになっています。



巾着の持ち手には、何色ものキラキラ光る細い紐で編まれた
きれいなリボンを使いました。




ピンク、イエロー、グリーンの3色。
夏の太陽の下で映えるビタミンカラーの巾着バッグ。




タグも東京で見つけたヴィンテージのゲーム用カードを使った
特別バージョン。

実は…3点ともすでにsold out なのですが
時間ができたら私も自分用に作りたいなぁと思っています。



収納するときかさばるのに
良い出会いがあるとつい買ってしまう、それがかごバッグ。

かごバッグ好きとしてはいつか作りたいと考えていたのが
カゴにかぶせるカバーや巾着です。



そんなわけで今回はじめてカゴバッグカバーを
fèveさん3周年記念、第3弾の品として
販売することにしました。

「マーメイドかごバッグ」です!!


海の色みたいなブルーのギンガムチェック生地の上に
海の仲間たちの姿をアップリケし
キルト芯を挟んでふんわりしたカバーに仕上げました。

カバーは、真ん中につけたリボンで
カゴに固定することができます。


カゴバッグ党としては、カゴ自体も吟味して
個性的なものを選んでいますよ。

持ち手にひねりがあり、丸くコロンとしたこちらの煮柳のカゴは
単体でも存在感があります。

秋冬にはファーなどをかぶせて
一年中使ってもらえたら、と思っています。




モデルは今回も姪にお願いしました。
(She is 眩しい seventeen )

夏休みの貴重な空き時間に海辺のカフェに連れ出し、
冷たいカフェオレを飲みながら撮影しました。





マーメイドバッグはこんな風にTシャツと相性抜群。
海や山のドライブに連れて行っても良いですし、
夏のワンピースに合わせてビアガーデンに持っていくのも
さらに気分が盛り上がりそう。




海の仲間たちは、ホタテ、タツノオトシゴ、
巻貝にサザエ、珊瑚。




カニにクラゲ、エンゼルフィッシュもいますよ。


わくわく楽しいこれらの海の生物には様々な生地を使い、
刺繍糸や光るスパンコールなどで彩りを添えました。

ブルーのギンガムチェックの海の中を
背泳ぎで優雅に泳ぐマーメイドは、
わたくし一番自慢の、かわいい娘。

とても手がかかってしまったので
こちらのカゴバッグは限定一点のみなんです。

ぜひ、fève実店舗かショッピングサイトでご覧下さいね!!




あっ。ちなみに、裏側の生地は美味しそうな
スイカ柄です。

どこまでも「夏を満喫」できるカゴバッグになりました〜!


3周年記念 おめでとう

  • 2019.06.27 Thursday
  • 14:45








ファーは暑いだろうかと思いながら作っていましたが
猫の姿になると何ともかわいくて憎めない奴ら。

ふわふわねこポーチのシリーズが
久しぶりに雑貨店fèveさんに入荷しています。

女性の手のひらよりも一回りくらい大きなサイズで
持ち歩くコスメ類や飴玉などのお菓子類、
携帯の充電器などを入れるのにちょうど良いポーチです。

と言いながらもう残り2匹しかいないのですが
お近くの方は会いに行ってやってください。

こちらのふわふわねこポーチ、
minneの嘘とミシンのギャラリーでは受注生産もやっています。




お世話になっている東札幌の雑貨店fèveさん、
3周年を迎え店内はますますカラフルに。

文房具からおしゃれ雑貨、インテリア小物、
作家作品など見どころいっぱい。
年齢問わず楽しめるお店ですよ。





嘘とミシンのコーナーもいろんな商品が揃っています。
遠くにお住まいの方はfèveショッピングサイトにも
店内と同じものがアップされていますので
お楽しみくださいね。




そしてこちらはfèveさん3周年の記念品第一弾として制作した
スペシャルなキャンディーリースです。




このリースは、夢の宝箱のようなfèveの店内をイメージして作りました。
3周年記念のスタンプが入った限定品です。





リースについているヴィンテージ生地を使った
ひよこちゃんと女の子の人形はブローチになっているので
このように取り外して使えます。

お手持ちのほかのブローチをリースにつけて
アクセサリーを見せて収納するという使い方も。




以前お店のために作ったソラマメつきキャンディーリースと
限定リースがふたつ並ぶと華やか〜!

※おかげさまでこちらの限定リースは早々にSOLD OUTになりました。


嘘とミシンの世界を理解し、好きでいてくださり、
応援してくださる雑貨店fèveの店長なほさんと
たくさんのお客さまにあらためてお礼を申し上げます。
ありがとうございます。

今年は昨年よりもバリバリ作品づくりをしています。

楽しみにしていてくださいね。



桜の木とカトラリーチャーム

  • 2019.05.23 Thursday
  • 09:56








風が強くて曇り空でしたが、桜が満開になったある日。

ちょうど出来上がった作品を桜の木にぶら下げ
記念撮影をしてきました。





2年前にデビューした「カトラリーチャーム」、
お花のパーツをリニューアルして再登場です!

17〜18センチほどの長さの
スプーンとフォークの形をしたチャームなのですが
リュックやカゴバッグにぶら下げたり

インテリアの一部として透明のテグスにつないで
天井からぶら下げるのも面白いと思います。





裏と表の生地は変えているので
クルクル回ることで表情が変わります。
その時の気分で組み合わせを考えて作っているので
同じものはありません。
お好きな一本を選ぶ楽しみがあります。

雑貨店féveさんにフォークとスプーンそれぞれ10本ずつ納品しました!
近くféveさんのネットショップにもアップされるかと思います。


遠方の方はお手数ですが
そちらをどうぞご覧いただけましたら嬉しいです。

小さな人たちに

  • 2019.04.02 Tuesday
  • 23:54







小さなお子さんのためのオーダー品が完成し
それぞれの場所へ旅立ちました。
春ですね〜

これは一体何でしょう?

子ども用のベルトかな。それにしては短いし…



正解は、帽子用のお飾りリボンでした!

この春に幼稚園の年長さんになる
女の子のお母さんからのオーダーで作りました。
園でかぶるカラー帽子の上にぐるっと巻いて使うリボンなのです。



星、リボン、スマイルマーク、りんご…
お嬢さんの好きなものばかりを
ひとつずつワッペンにして
ずらっと並べています。

フューシャピンクのリボンが揺れる後ろ姿もかわいくて
きっと園で一番目立っちゃうでしょうね!




そしてこちらは男の子用の保育園バッグです。

恐竜が大好きで、その知識は博士並みだそう。
ホンモノを追求する男の子のために
恐竜はかわいいよりカッコいいフォルムにして
爪や触角、目の表情などにもリアルさを加えてみました。





内側の生地も恐竜柄です。
重い絵本を入れても大丈夫なように
厚めの生地を選びました。

ママはとてもお洒落な方なので
「いかにもな通園バッグ」ではなく
普段の洋服にも違和感なくお洒落に持てるような
そんなイメージで
丁寧に楽しみながら作らせていただきました。




最後は、いつもお馴染みのお客さまからのご依頼です。

はじめての保育園に通うことになった小さなお嬢さんのための
シーツを入れる巾着袋です。


イチゴや赤、ピンクなどをテーマに
お昼寝時間のまどろみの空気を纏わせて
優しい雰囲気に仕上げました。

メインに使ったフルーツ柄の生地がノスタルジックで素敵。
この生地で大人用のシャツ、
もしくは小さな女の子のワンピースを作ったら
さぞかわいかろうなーと想像しています。





紐の先にプクプクの丸いチャームをつけてみました。

赤ちゃんってこういう柔らかいものを
ずっと握って離さなかったり
口に入れようとするんだよなぁ。

なんてことを懐かしく思い出しています。

どれも それぞれのお子さんの
楽しい園生活の思い出の品になってくれたら嬉しいです。


貴族ブローチと本にまつわるお話

  • 2019.02.15 Friday
  • 23:40





今年のバレンタイン、家族みんなで食べるチョコは
メゾン・デュ・ショコラのにしました。

東京にいた頃、息子をベビーカーに乗せて
よく表参道のクレヨンハウスに絵本を見に行っていたのですが、
近くのメゾン・デュ・ショコラに寄って二粒買い、
食べながら帰るのが小さな贅沢だったなぁと。

思い出のお店です。




絵本といえば、自分の作品を写真に収めるとき
絵本の1ページを背景にすることがあるのですが、
探してみるとウサギやネコが主人公の絵本というものが
わりと多いように思います。





この「うさ貴族ブローチ」のバックに使わせてもらった絵本は
シャーロット・ゾロトウ作 / モーリス・センダック絵
「うさぎさん てつだってほしいの」。


お母さんに誕生日のプレゼントをあげようと考えた女の子が
うさぎさんに贈り物を一緒に考えてもらうという
心温まるお話です。






ゾロトウ、センダックも大好きだけど
私がとくに好きなジョンバーニンガムさんと
トミー・ウンゲラーさんが 先月と今月
相次いで亡くなってしまい、とても残念です。


ジョンバーニンガムの書く奇想天外でスケールの大きなお話や
トミー・ウンゲラーの洒落たタッチの絵と
シニカルなお話が大好きで、
息子にはもちろん、小学校の読み聞かせや
ブックフェスのイベントでよく読んだものです。

作者はいなくなっても絵本は残り
これからもたくさんのこどもたちに読み継がれるのだから
それは素晴らしいこと。






こちらのネコさんとさきほど紹介したウサギさんは
久々にminneの「嘘とミシンギャラリー」にアップしてみましたので
ご覧くださいねー!




ちなみにこのブローチの下に敷いた本は
「ちいさな手のひら辞典 ねこ
(グラフィック社)

ねこの古代エジプトにおける地位は?
ねこと犬はどうしたら仲良くなれる?
最も素晴らしいねこの映画は? 等

ねこに関する様々な疑問にユーモア交えつつ答えてくれる本です。

左側に文章、右側にフランスのクロモカードが配された洒落た本で、
これもお気に入りです。


春の新作 Marianne

  • 2019.02.12 Tuesday
  • 10:02








一年でいちばん寒さが厳しい2月ではありますが
頭の中は春のお洒落や旅の計画でいっぱい。
すっかり次の季節に向かっています。

そんな中、新しいトラベルポーチ
「Marianne」が生まれました。

ギンガムチェック生地とリボンがついたシフォンの間に
お花やフルーツのアップリケがはさまった
とびきりキュートな巾着型のポーチです。




大きさはちょうどA4サイズくらい。
下着やTシャツなどを入れて春の旅行や
ジムに連れて行って欲しい。

いや、なによりも
ただ持っているだけで気分が上がるようなポーチなんです!




イメージしたのは70年代に活躍したイギリス生まれのアイドル、
マリアンヌ・フェイスフル。

歌手であり女優であり、ミックジャガーの彼女でもあった
コケティッシュでBébé な彼女を思いながら作りました。




あー、なんてかわいいのでしょう。
精神崩壊してしまう前の彼女は本当に妖精だったな。




「サロンにいらっしゃる女性のお客様になにか特別なものを」
とのオーダーで、エステサロンme chill さんのために作った
このトラベルポーチ、

インスタで一足早くお披露目したところ
「かわいい!」「欲しい!」「外でも持ち歩きたい!」
などの声を頂いたので、形や大きさ、補強など考えて
またたくさん作ろうと思っています。





一昨年の秋デビューしたTea pot broochも
久しぶりに登場です。

鮮やかなラメ入りグリーンとピンクのチュールは
本当に発色がきれいで大好きな素材。

絵本の中から飛び出てきたようなポット型ブローチは
まだ冬のコートが手放せない今の季節は襟元に、
春になったらバッグにつけて楽しめます。





裏側も色とりどり。この組み合わせを考えるのが
毎度最高に楽しい作業です。

ポットの蓋につけたポンポンは
タイのリス族の人たちのお手製です。
前回ご紹介して大好評だった
「ふわふわねこポーチ」の鼻にも使用している、
大切な素材です。



今まで何羽生まれたか分かりませんが
少しずつ表情が変わってきているかもしれない
「うさ貴族ブローチ」。

2019年最初のウサギたちは
春を運んで来てくれるような軽やかな色合いです。





「ねこ貴族ブローチ」もありますよ。
お目々がキラキラ、チュールハットがかわいい子も、
アフリカから来たミントグリーンの
スパンコールの目を持つ子も。

それぞれの個性が光ってます。

今日ご紹介したものたちは全て
me chillの雑貨コーナーで扱っていただたいています。


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メゾンドトーキョー5号室 紅子の本棚

嘘とミシン商品取扱い店『 me chill 』

札幌市中央区南1西17 1-18 白樺ビル5階 502号室 011-676-4898 10時open~18時30分最終受付 日・祝 定休

『 雑貨店 fève』

札幌市白石区東札幌2条2丁目1-19 011-878-0330

嘘とミシンの作品通販サイト『minne』

http://minne.com/usotomishin

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