スローな1週間

  • 2018.05.27 Sunday
  • 01:40








外で食事ができるほどに暖かくなってきた札幌ですが
本州方面の気温や湿度を見るとそうとう高くて
違う世界のように感じます。


花薫る5月のさわやかな風を満喫すべく
妹とケーキを買い、中島公園の芝生でティータイムしました。
(カラスに狙われながら…)

今週はなんだか夜になると早い時間に眠くなってしまう日が多く、
日中の嘘ミの作業時間も
オーダーバッグをかなりスローなペースでしか進められませんでした。



そんな週もあります。





また別の日はランチでも行こうと
壁が青くて、本がいっぱいあるビストロへ。

アンティークというほど気取っていなく
たぶん昭和の家具をきれいに磨いて使っていると思われるのが
居心地のよさの秘密かしら。





照明が暗くなるときっともっと素敵だろうから
いつか夜に来よう、と決めました。

ビストロ「エルスカ」。

アキカウリスマキの映画の世界をイメージしたお店なのだそう。





映画といえば 是枝監督の新作「万引き家族」が
カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞!

素晴らしい!

「万引き家族」がフランスでは
どんなタイトルで公開されるのか調べてみたのですが、
そのまま「MANBIKI KAZOKU」となるそうな。

音楽は大好きな細野晴臣さん。

公開の日が待ち遠しいです。


積丹 海の宝石たち

  • 2018.05.13 Sunday
  • 09:08







ゴールデンウィークの北海道はたいてい曇っていたり
寒かったりのことが多いのですが、
桜が見られる近くの公園には
少しの晴れ間に花見を楽しむ人が大挙して訪れ、
いっぺんに賑やかになりました。





昼間は上着を着ずに
ワンピース一枚で出かけられる季節の到来は嬉しいですが、
実は先週はなぞの突発性難聴に襲われ
憂鬱な気分にもなっていました。

なにかと体調の変化が見られる春でもあります。





さて 桜満開の札幌から少しだけ離れて
ゴールデンウィーク後半は
家族3人で積丹、美国の旅館に泊まってきました。





去年はみんなで旅行に行くことを渋った息子も今年は
「泊まるなら飯のうまいところがいい」と希望を言うようになりました。

思春期の通過儀礼とはいえ
あの激しかった反抗期はいったい何だったのか?

子どもの心身はこうして日々少しずつ
大人に近づいていくのだなーと
新鮮な驚きを感じます。






泊まったのは、ごはんが美味しいと評判で
子どもの頃に祖父母と一緒に何度も来たことがある
美国観光ハウス。

解禁が一ヶ月ほど先なので
積丹名物のウニはありませんでしたが、
カレイやアワビ、タコ、ホタテ、
イクラ、まぐろ、タラバガニ などなど…
お刺身の盛り合わせがたいそう豪華でした。

そのあとも食べきれないほどの
贅沢な海鮮料理が次々と運ばれてきました。




朝ごはんも 鮑とイクラのハーフ&ハーフ丼がつく
まさに海の幸ざんまいな旅館で、
しばらく魚介は食べたくないよね…となる程。





子どもの日のケーキも毎年恒例の六花亭で。

息子の食欲に合わせていたら確実に太るな〜と思いつつも
ゴールデンウィークはつい食べ過ぎてしまいます。

というわけで、また野菜中心、
摂食生活を心がけていかねば!


移ろいの足跡

  • 2018.05.13 Sunday
  • 00:58









試合会場の旭川に向かう前に
美瑛にある雑貨店「スイノカゴ」に寄り道しました。

雨降りだったのと
方向を間違って時間を大幅にロスしてしまったのもあり、
美しい丘陵地を楽しむ余裕はなかったのですが。





どうしても見たかったのは
LAVVO(結城伸子)、ノグチダイスケ、Skantiqueの三組による展覧会、
「移ろいの足跡展」でした。





LAVVO 結城伸子さんは
海や森で拾い集めた自然のかけら達を標本にし、
生きていたときとはまた違う輝きを持たせるアーティストです。


彼女の活動を、美しい写真とともにまとめた
「海と森の標本函」という本を読んでから
ずっと作品を見てみたいと思っていました。


今回は、森に転がるどんぐりたちを集めた標本函を
ひとつ手に入れることができました。

どんぐりひとつとっても
自然の生み出す形はそれぞれ個性があって
見つめるほどに不思議な魅力を感じ、
飽きさせません。





森だけじゃなく 海にも宝物はたくさんあります。

私も子どもの頃から
海で気になる形の貝殻や漂流物を持ち帰ることがあったのですが、
(写真に散らばる貝殻や小石がそれです)
そういう行為を「combing」コーミング=
櫛で浜辺を梳くように美しい自然の物を探すこと
と言うそうです。


結城さんがさまざまな場所でコーミングした
海の宝物たちを使ったオブジェの中で一番見てみたかった
「ウニのピンクッション」がありました。(写真・左手前)

なんてきれいなピンク色だろうと胸が弾みました。
もちろん着色などしていない、自然な色です。
トゲを取り除くと、その毛穴にこのような色がついているそうです。


遠くの海からやってきたこのウニの殻には、
私の作業机の上でこれから第二の人生を送ってもらいます。






自然造形家のノグチダイスケさんによる
枝や葉っぱを大胆に飾り付けた店内装飾や
針金を使って作った伊達メガネなども
とても素敵でした。

まるで店内の一角が植物園であり、
植物研究家の書斎のよう。


スウェーデン在住・Skantiqueの由貴子さんがセレクトした
アンティーク雑貨も相まって、
違う時代にタイムスリップしたかのような異空間でした。


ここに写真を載せられたなら
すぐに雰囲気をお伝えできるのですが、
展覧会の様子をカシャカシャと撮影するのは
どうにもためらわれるのでありません…。





Skantiqueのアンティーク品からは、
木製の天秤を持ち帰りました。

古い天秤の裏には鉛筆で1946と書かれています。
時を経て柔らかみを帯びたエメラルドグリーンと
ミルク色のバランスが甘く、私好みでした。

さてこのかわいい天秤をどんな風に飾ろうか?

少々難易度が高く頭を使いそうですが、
いろんな国や時代から来た
古い木の玩具や人形を飾っている我が家には
すぐに馴染んでくれそうです。


ホルモンナイト 旭川

  • 2018.05.07 Monday
  • 00:42








ゴールデンウィーク前半は、昨年同様
息子所属のバスケ部による
「一泊二日de トレーニングマッチin 旭川 」
が行われました。


母たちも観戦のため、日帰り組や泊まり組など
みんな自由参加で旭川入りしました。


私は旭川以外に寄りたい場所もあったし
次の日の試合開始が朝早かったのもあり、
もちろん泊まり組で参加。


子供たち、2日間を通して11試合。やり切りました。

息子は全試合フル出場でしたが
ゴリラ並みの体力でよく走り、跳んでいました。
ケガがなかったのが何より。

全道各地から集まった強豪校を相手に
チームとしても個々としても、
技術と精神力を鍛える合宿であったと思います。






1日目のトレーニング終了後は母たちでお疲れさん会。


予約しておいたホルモン焼きの有名店
「馬場ホルモン」に雨の中 駆けつけました。

煙モクモク。
古い店内はお世辞にもきれいとは言えないけど、
メニューは酒とソフトドリンクと
最高のホルモンと玉ねぎしかないという、
潔いお店。


頑張る息子たちを一緒に応援してきた母たちとの関係性は
3年目に入った今、何の気取りもなくて
居心地のよいものに育ちました。

息子たちのおかげで楽しい仲間と出会えて
良かったなぁとしみじみ思いつつ、
コリコリしたガツやらレバーやらをつまみ
ゲラゲラ笑って雨の夜は更けていったのでした。


そして、お会計にびっくり!

計算を間違っているのかと思ってしまったその驚愕のお値段は
散々食べて飲んで、ひとりあたま約1300円でした。






次の日の朝、合流した夫と行った
旭川イオンのスタバでかかったお金より、
安かったのです。


おそるべし、馬場ホルモン。


ことりたち、ゆらゆら

  • 2018.04.22 Sunday
  • 08:05








子どもの新学期が始まって
保護者向けの会合や行事の予定がバタバタと。

そんな日々の中でも小さな時間をとって向かう作品づくりの時は、
静かで豊かな時間となっています。

こちらは、親しい友人たちに作った
ゴムゴムブレスレットの猫さんバージョン。

なんともクラシックで品のある
チェコのガラスボタンを手に入れたので
ブレスレットの結び目につけてみました。

友人たちは、もちろん猫好き。
ゴムやお花の色も彼女たちのイメージに合わせています。

先週末の飲み会にてお渡ししたら、とても喜んでくれ、
ずっとつけていてくれました。

(なんと焼き鳥居酒屋に滞在6時間!)よかった!




そしてこちらは大小サイズの四角いポーチ。

東欧ヴィンテージ生地や、
国産の現行品ですが個性的な生地を使ったポーチたち。



いつものようにファスナーや内側の生地も
カラーバランスを考えて。
お使いになる方の小さな楽しみとなりますように。

ポーチは エステサロンme chillさんの雑貨コーナーのために作りました。





ちいさなことりちゃんチャームは
プクプクしたボディーに
ヒョウファーや羽根をつけた、春に嬉しい色合いの子。

瞳に使用した珍しい色のスパンコールは
アフリカ製のヴィンテージ。

アフリカでは… カラフルなネックレスに使われたりしているのかな。





近くの公園の木にぶら下げてみたらいい感じでした!

お部屋の壁や窓際に飾っても良いかと思います。

ゆらゆら揺れる ことりちゃんチャームも
me chill さんにお届けしていますよ。


カラダ作り 食べもの編

  • 2018.04.17 Tuesday
  • 13:27







春のカラダ作り「食べ物編」実行中です。

滋賀から来た大きな筍で今年もまた
天に向かって育った筍のパワーを身体に取り込む作戦。

北海道産の山菜やアスパラなんかの野菜も出始めました。
これからは地物がどんどん美味しくなる季節なので、
野菜売り場チェックが楽しみです。





つい先日も、近所の商店で
きれいなフリルの襟のようなレタスが目に入り
買って帰りました。

「ハンサムレタス」っていう名前がついたこのレタスは
胡桃のドレッシングをかけたサラダにしてみました。

散りばめた黄色やオレンジのミニトマトを
彩りも優しくふんわりと受け止めてくれる、
文字通りハンサムな奴でした。

野菜も、ネーミングって大事!





先週は、15歳になった人の誕生会をしました。

いちごクリームのバラがのったこんな乙女なケーキは
彼のリクエスト。

最後の中体連に、修学旅行に体育祭。
そして3月には高校受験が待っている、15歳。

今年はメインイベント続きの、
ドラマチックな一年になることでしょう。






そうそう、ついにぬか漬けも始めました〜。

安心元気な有機ぬか床と、タッパーがセットになった
おしゃれな見た目に惹かれて気軽にスタートです。


にんじん、だいこん、なす、など野菜は
寝る前に適当な大きさに切って漬けて
冷蔵庫の中へ。

寝てる間くらいの時間ならあまり酸っぱくならずに漬かり、
朝ごはんに食べられるので気に入っています。


試しにカマンベールチーズを突っ込んでみたら、
深みが出てお酒のつまみにぴったりでした。

それに、ぬかをかき混ぜていると手が気持ちよくて。
泥遊びの感覚を思い出したりもして、楽しいです。



春休みのいくら丼

  • 2018.04.12 Thursday
  • 00:05








春休み最後の日、テレビに映ったイクラ丼を見て
「食いたい」とつぶやいた息子を車に乗せ、
お昼ごはんに間に合うよう余市に向けて出発しました。

春の海。
波は優しくキラキラ光っていました。
窓から入る冷たい風も気持ちよく
後部座席の息子は鼻歌混じりに。

(助手席に乗ったり、後ろに乗ったり。
お殿様は気分によって座る場所が変わるのです。)






目指したのは友人から安くて美味しいと聞いていた
水産会社の二階でやっている柿崎商店。

いくら丼が食べたいというのは珍しいことだし
「好きなだけ頼みやがれ〜」と言ったら
いくら丼と本マグロ丼、
それにツブ貝とホッキ貝の刺身を注文したではないか。





私はいろいろ入った海鮮丼。

いくらがプルンプルンに輝いて、感動の美しさ。
カレイやホッキやホタテなどの近海で漁れた魚介は
新鮮なので歯ごたえ、さくさく、ぷりっぷり。

息子は一口かきこんで目を丸くし
「うめーー 」。
私も、「うめーー。これ、ガチだな!」。

バスケ部仲間風に言ってみたら
「ガチだな」と答える彼。

1時間半かけていくら丼を食べるためだけに来たので、
食べたあとはまた車に乗りこみ
夕方からの部活に間に合うよう札幌に向かいました。




あ、でも一件だけ寄り道。

忍路のパン屋さんエグヴィブに着いた頃は
ちょうど2度目の焼きたての時間でした。






ブルーベリーがぎっしり詰まった田舎パン、
ほうれん草とチーズのロデヴ、
息子の大好物のクロワッサン オ ザマンド。

食べきれる量だけ。また買いにくればいいから。

雪がなくなって嬉しいのは
おいしい物を食べに行くためだけに
こうして気軽にドライブが出来るってことです。



わろてんか からの…

  • 2018.04.10 Tuesday
  • 00:41








3月まで放送していたNHK朝ドラ「わろてんか」。

日本にはじめて寄席を作り、
のちの吉本興業を創業した夫婦の半生をモデルに、
お笑いの世界をとりまく人間模様を描いた物語でした。

賑やかで、時には涙を誘う優しいドラマだったので
毎日楽しく見続けた半年間。

ドラマが終わる頃にはすっかり
登場人物の俳優さんたちに慣れ親しみ、
別れがつらくなってしまいました。






会話にはボケとツッコミを!
笑ってナンボの人生!

そんな『わろてんか精神』でこれからも参りたいと思います〜。


主人公てん の夫・藤吉郎役が松坂桃李だったのもあって
この朝ドラを見はじめた私ではありますが、
最近、彼が主演した新作映画を観てきました。





巷で話題になっているのかどうかは分かりませんが、
私の中では話題沸騰中、それは
監督 三浦大輔、原作 石田衣良の映画「娼年」です。

女性向けの高級会員制ボーイズクラブ・ passionで
娼夫として働く大学生・リョウと
女性たちとが織りなす愛の物語。

松坂桃李も女優さんたちも、
映画の8割ほぼ一糸纏わぬ姿での登場だし
性描写も、かなーーり刺激的、もちろんR18指定です。

しかしながら、ドラマチックで美しい映像と音楽、
繊細な心理描写、役者たちの体当たりの真剣演技に
不思議と不快な気持ちになることはありませんでした。

むしろ最終的には女性たちの欲望や心の傷を
聖母のように包み込むリョウの優しさに心が緩み、
清々しい気分になったほど。

誰にも言えない秘め事を描いているという点では
やはりとても小説的なお話だと感じました。
官能的なフランス映画の小作品を観たような、
というと言い過ぎか。

同じ映画館にいた人たちと甘やかな秘密を共有したような、
そんな気持ちになりました。




というか!
いま思い返してもあの衝撃的な役を
今をときめくイケメン俳優、松坂桃李がやった
という事実がとにかくすごいです。

家族みんなで見てほのぼのとした
「わろてんか」のボンクラ夫、藤吉っつぁんと
同じ役者ということが信じられないほど、
エロカッコいい松坂桃李くんに会えます!

春暁 特別公演 2018

  • 2018.03.30 Friday
  • 15:40








ちょっと前のことになるんですけど
札幌に歌舞伎界のサラブレッド兄弟が来てくれたので
母と一緒に観に行きました。


中村勘九郎・七之助 と中村一門による
「春暁 特別公演 2018」。


歌舞伎をもっと気軽に観てもらい
伝統芸能の素晴らしさを伝えたいと考える兄弟は
数年前から毎年、地方を廻るこのようなツアーを企画しているそう。

内容は人数の関係もあってか歌舞伎座でやるような
長く台詞があるお芝居ではなく
踊りを中心としたショートバージョンになっていました。

そのかわり、おしゃれなスーツに身を包んだ二人による
トークショーのような「芸談」という時間も用意されていて、
地方公演ならではの観客からのゆるーい質問コーナーなどで
盛り上がりました。


手を上げた人を指す自由な質問コーナーって
危ない質問が飛び出す危険性も伴うものですが 、
ふたりの大らかな受け応えや上手い切り返しにも、
芸人として肝が座っているんだな、さすがだなー
なんて感心したりして。

たしか2人とも30代、
歌舞伎役者としては気力体力ともに脂ノリノリの年頃です。

トークの端々や佇まいに若さや育ちのよさ、
なによりも聞いているこちらの背筋が伸びるような
「粋」を感じさせられ、
まだ雪が残る薄ら寒い札幌に
都会の春の風が吹き込むようでした。




肝心の演舞の内容も、もちろん良かったです。
勘九郎による浦島太郎のその物語や
七之助による艶やかな傾城弥生(遊女)からの
猛々しい枕獅子への変身など、
春らしい演目、華やかな舞台でした。

芝居のあらすじを語る長唄、小鼓や笛などの古典楽器の音にも
生で聴く素晴らしさがありました。





昨年、私も大好きなアニメ「銀魂」の実写版映画で
真選組局長・近藤勲を演じた勘九郎さんですが、
これがアニメの近藤さんにそっくりで
ほんと芸達者だなぁと思ったものです。

そんな勘九郎さん。
2019年のクドカン作のNHK大河ドラマ
「いだてん〜東京オリムピック噺」の主役に選ばれています!


4月から撮影に入るので
しばらく歌舞伎の舞台には出られないそうですが
私はこのドラマが今からすごく楽しみです。


続 イースターフェア

  • 2018.03.26 Monday
  • 22:51








3月15日からスタートした「イースターフェア」
追加商品を持って雑貨店fèveさんにお邪魔したのですが、

店内はイースターらしく
春らんまんな雰囲気に飾り付けされておりました〜!





新しくご覧になれるのは ヘアゴム「ドラジェ」。

数年前のイベントの際に誕生したものなのですが
このたびイースターフェアにて復活しました。




上下違う布を合わせふっくらさせた球体の上に
ピンクやら黄色やら鮮やかな色のチュールやリボンが乗っている
まるで一口サイズのお菓子のようなヘアゴムです。





小さいながらも存在感バツグン、
フォトジェニックな子なのです。





髪に結ぶだけじゃなくて ブレスレットにもいいですよー。






いろいろな柄や色があるので
楽しく迷ってもらえたら嬉しいです。

イースターフェアのために作ったものたちは
一部雑貨店fèveさんのホームページ内の
ネットショップでもご覧いただけます。
当ブログ内Linksの「雑貨店fève」より飛ぶことができます。

遠方の方はぜひ覗いてみてくださいね!






fèveの帰りには、店長ナホさんから教えてもらった
お洒落なおはぎのお店「増田おはぎ」に寄りました。


桜の花が乗った季節のおはぎに
定番のうぐいす、きなこ、黒米。

和菓子もこうして見るとなかなかポップな姿です。
甘みはごくわずか、お米が柔らかくて
ほんわり優しい味でした。

これは fèveさん訪問のたびに寄ってしまうことになりそうです。

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メゾンドトーキョー5号室 紅子の本棚

嘘とミシン商品取扱い店『 me chill 』

札幌市中央区南1西17 1-18 白樺ビル5階 502号室 011-676-4898 10時open~18時30分最終受付 日・祝 定休

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